タグ:関屋地区公民館 ( 7 ) タグの人気記事

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今日は、関屋地区公民館の関屋モーニングサロン第7回に参加しました。

今年度最終回。
わたしの予定(!?)に反して、皆勤できました!

今日のテーマは、『空き家の話~他人事ではない・・・』
講師は、新潟市建築部住環境整備室の森内さん。

新潟市の啓発活動としての出前講座も兼ねているとのこと。
今のところ、空き家問題は身近ではないのですが、知っておいて損はない内容でした。

そんなに空き家がたくさんあるなら、わたしのような者に安く気軽に利用させていただけるといいんですけど、いろいろな権利関係やら何やらで、そうは簡単にいかないのでしょうね・・・

今日は、いつもよりお菓子ランクアップ。
あどばんす(新潟しなの福祉会 指定障害福祉サービス事業所)のクッキー。

今日お昼ごはんを食べる時間がなかったので、このクッキーを昼食がわりにおいしくいただきました。

来年度は関屋モーニングサロンに参加するのは難しいだろうから残念です。
市民スタッフのみなさまに本当によくしていただきました。ありがとうございます。

これまでの関屋モーニングサロンの感想→タグ:関屋モーニングサロン


今週やたらと道路が混んでいるのを見越していつもより早く出たのに、工事による片側交互通行にはまり、ひとつの信号を超えるのに15分!!
(通常は、うちから関屋地区公民館までが15分)
遅刻してしまいました。

先日の東地区公民館の講座もそうだけど、早めに出たけど遅刻した時のきりきりする悔しさがいやです。

子どもの頃から、親にはほめられもせず叱られもせず(おまけに勉強しろと言われたことも何ひとつ言われたこともなく)育てられましたが、父からは時間を守ることと選挙に行くことだけ、激しく厳しく言い渡されてきました。

昨年から、ものを次々失くすとともに時間ぎりぎりになることも増えていて、要注意です。

いちばん最近失くしたものはモバイルバッテリー。
なぜそんなものを失くす?
スマホ買い替えたので差し口が合わず、どちらにしろ買わなくてはならないのですけどね。


じゃ、たぶんまた明日。
ごきげんな毎日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2019-03-15 20:52 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は関屋モーニングサロンに参加しました。
全7回講座のうちの6回目。

昨日のテーマは、『鳥屋野潟の魅力~生き物たちの魅力~』
講師は新潟県立鳥屋野潟公園統括所長浅野涼太さん。

専門は昆虫だそうで、生きもの大好き少年という感じ!
30歳だそうなので少年というのは失礼かもしれませんが、目の輝きがまさに。
これまでサイエンスカフェでもさまざまな年代の少年にお会いしました。


さて鳥屋野潟。
実家が鳥屋野潟から近いので、子どもの頃から身近だったようでそうでもない。
脇の道を通るだけで、ほとんど行ったことがないのである。
脇の道を通ると、亀や大きなカエルの亡骸に出会うことも多く、どちらかというとよい印象ではなかったのでした。

鳥屋野潟公園ができてからも1回くらいしか行ったことない。
鐘木(しゅもく)と女池(めいけ)にエリアが分かれていることも初めて知りました。

大きな湿地がこんなに住宅地に隣接しているのは世界的にも珍しいのだそうです。
確かに、すぐのところに人が住んでいますね。


そんな鳥屋野潟にいる生きもののお話を、たっぷり聞かせていただきました。

まずは鳥。
日本にいる鳥が633種、新潟県にいる鳥が415種、鳥屋野潟にいる鳥は180種なのだそう。
そんなにたくさん!

あとはモグラやネズミなど哺乳類のお話。外来種のことやクモのお話も。
ヘビやウシガエルやコウモリなども。
講師の浅野さんはヘビも大好きだそうでつかんでいる画像も。
また、大学時代にはウシガエルを500~600匹捕獲して胃の中を調べたのだそう。
「ネズミが嫌いな人が多いんですが不思議ですね~かわいいですよね~」などとおっしゃっていた・・・

あぁぁ考えただけでぞっとする。
ネズミもヘビもコウモリもカエルも全部無理なんだけど・・・
そういうのは生まれつき決まっているのだと思うよー。

休憩時間にコミミズク(だったかな?)のはく製やフクロウの羽を近くの人に触らせてくださっていましたが、こわくて触れることはできませんでした。

と、生きものは苦手ですが、お話は本当におもしろくて、まだまだもっと聴きたいと思いました。
先生は「命のバトン」という言葉を使われていましたが、「生態系」というものの奥深さとおもしろさ。
またどこかでお話が聴けるといいな。


今回は特に「へぇ」と思うお話が多かったからかどうかわからないけれど、みなさんの相槌がすごいのです。
時に大合唱になる。

先生が何か言うたびに「へぇ~」「まぁ」「そぉ~」などと節をつけて大げさに感心するみなさま。
(これはほとんど女性である。男性は声を出してはうなづかない。)
まるで、先生が自分だけにお話しているかのような。

ある程度高齢になると、大勢の中にいる自分というのがなくなって、対象と自分だけの空間みたいになってしまうのでしょうか。
すごく興味深かったです。

もし自分が講師だったらそういう反応も楽しそう。


関屋モーニングサロン今年度分は来月で最終回。
今回はちょうど失業中のため参加できましたが、来年度は働いていないわけにはいかないなぁ。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2019-02-16 08:12 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は関屋モーニングサロン第5回に参加しました。
全7回講座のうちもう5回目。

2019年初回のテーマは『笑うサロンに福来るPartⅡ』
講師は落語家の水都家艶笑(みなとやえんしょう)さん。

PartⅡとありますが、3回目だったそうです(^^)

本物の(!?)落語を聴いたのは初めて!

というと失礼になるかもしれませんが、昔化粧品会社時代の上司(女性)が飲み会のたびに落語を披露してくださり、それは何度か聴いたことがあるのです。
会社の飲み会に着物と座布団持参で参加されていましたっけ。
その上司は今回の講師の方と同じ水都家さんと名乗っておられましたのでお弟子さんでしょうかね。


とやの楽語会というサークルのメンバー(辛味亭熊三(からみていくまさん) さん)による前座のあと水都家艶笑さん登場。

正直、落語に興味はありませんでしたがやっぱりうまいんですね~。
おもしろくておかしくて、たっぷり楽しめました!

通る声、絶妙な間のとりかた、聴衆を惹きつけるわざの数々に感服いたしました。

みんなでゲラゲラ笑って、ひとりとして不快な気分でお帰りになった方はいないと思う。
すばらしいことです。


関屋モーニングサロンは、「市民がつくる市民の講座」ということで、スタッフ(ボランティア)を募集しているそうです。
講師の選定や交渉等にも関われるので、やりがいがありそうです。

今のスタッフメンバーの知人から、わたしにも声をかけていただきましたが、平日の昼間がメインの活動ということで、リタイア後の楽しみにしておきたいと思います。


ところで、今日も書きましたが「正直興味はなかったけれど聴いたらおもしろかった」というフレーズは、サイエンスカフェやいろいろな講座の感想で頻繁に書く文言です。

興味がないものになぜ参加するのか?と疑問に思われるのかもしれませんが、新しいことを学ぶ・知るのが好きなのでまずは参加します。

そして、ブログではほめることしか書いていない、と思われるかもしれませんが、実はつまらないとか行って損したと思うものもまぁまぁあります。
それについては、行ったことも書かないことがほとんど。
すごくよかったけど書いていないものあるので、「書いていないイコールつまらない」ということでもないです。

素直に感じたことを述べればいいとも考えますが、基本小心者なのとうまい言葉で表現できないとので結果書かないという。
批判には、嫌われる覚悟の他に称賛よりさらに高度な文章力が必要だと思います。

基本ブラックな心なので何でもかんでもほめほめマンではないです。
そのかわり、よいと思ったものは本気。


関屋モーニングサロンのこれまでの参加日記はこちら→タグ:関屋モーニングサロン


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2019-01-19 12:53 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は関屋モーニングサロンに参加しました。

これまでの参加日記はこちら→タグ:関屋モーニングサロン

昨日のテーマは、『懐かしの映画音楽を楽しくpartⅣ』
講師というか演奏はジャズピアニストの青木正巳さん。

青木さんは、うちの父と同じ年の生まれで81歳だそう!
チャーミングなおじいちゃんという感じですが、ミスタッチゼロで次々と名曲を聴かせてくださいます。
62歳までの34年間、イタリア軒でピアノを弾いていたという経歴の持ち主だそうです。

公民館の講座で音楽が聴けるって新鮮。
いつもの通りスクール形式に並べられた机と椅子の前にYAMAHAのアップライトピアノ。
なかなかない景色。

数々の映画音楽を聴かせてくださる合間に映画の名シーンのお話などもしてくださいますが、曲は知っているものの映画自体はわたしより少し上の世代の古い映画なので観たことのあるものは「ひまわり」くらい。
「カサブランカ」も観たような?
あとはチャップリンも「第三の男」も「慕情」も名前しか知らない世代なのです。

それが関屋モーニングサロンのメインターゲットである先輩方にぴったりのチョイスで、お隣の席のおばさまはずっと美声ハミング。
目を閉じて聴き入るおじさまや首を少し動かして音にノッている方も。


関屋モーニングサロンのテーマの多彩さには驚きます。
驚異の出席率の高さも。
みなさん、ちゃんと来る。

今年度の講座はあと3回。
来年は、もしかしたら出席できなくなってしまうかもしれないけれど、今後も注目していきたいです。

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関屋モーニングサロンの後の喫茶そらやさんも同じく4回目。

先月「次回はプリンにしよう」と書いていましたが、プリンは出ていなかったようなので、ル レクチェのシフォンサンド。

これわたし3個くらい一気に食べられるわー。
月に一度のスィーツタイムです。


今日は「サイエンスカフェにいがた」でバッハ。

いろいろありすぎる毎日だけれど、命あることに感謝して音楽と香りを楽しんで、なんとか乗りきっていきたいです!!


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2018-12-22 09:51 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は、関屋モーニングサロン第3回に参加しました。

これまでの日記はこちら
先週、関屋モーニングサロン第1回に参加しました
 先週、関屋モーニングサロン第2回に参加しました


今回のテーマは、『多すぎる薬に潜む危険な影』
講師は、上越地域医療センター病院薬剤科 宮川哲也さん。

上越の紹介から始まって、最後まで一貫してわかりやすいお話のもとは「親切心」だな、と思いました。
聞き手のことを徹底的に考えたお話という印象です。

昨日のお話では、薬について患者であるわたしたちが知っておくべき基本を教えていただきました。
さらに応用編や具体例などもお聞きしてみたいな、と思いました。


しかし恐るべき関屋モーニングサロン。
毎回びっしり集まる熱心なシニアのみなさま。

お茶やテーブルの片づけなどもみなさん慣れていてテキパキ。
市民スタッフの方々もテキパキ。

関屋モーニングサロンは全7回3月まで月に1回。
単発ではなく7回分の申込み制なので既に締切済です。

わたしは、次の職が決まり次第参加できなくなりますが、次の職の見込みはまったく立っていません。
(×=立っていない→○=立てていない)


関屋モーニングサロンのあとの定番になった喫茶そらやさんにもまた行って、今回はおむすびセットをいただきました。
小さなりんごケーキもついていたけれど、さらにシフォンケーキもいただきました。
来月はまたプリンにしよう。



じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2018-11-17 08:57 | 日記・雑記 | Comments(0)
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先週(10月26日金曜日)、関屋モーニングサロン第2回に参加しました。

第1回参加の際の日記はこちら→先週、関屋モーニングサロン第1回に参加しました

2回めのテーマは『隣国を訪ねて・・・モンゴル』
「司馬遼太郎が愛した大草原の国」

講師は新潟県国際交流員のフレルバータル・インドラさん。
かわいらしい女性!
見た目も、言葉を話しても日本人にしか見えない。
美しい日本語、ほとんどネイティブ。
よく見れば、目尻の切れ上がった感じの美しい目もとが、知っているモンゴル人は歴代横綱のみなさましかいないが共通点があります。

モンゴル。
一度も興味を持ったことがない、何の知識もない。
講座のタイトルに『隣国』とあるが、失礼ながら隣国と思ったこともなかった。
そういえば、世界史でモンゴル帝国って習ったよね、チンギス・ハーンくらいは知ってる(名前だけ)、という程度だったのでした。

しかしインドラさんのお話は始まった瞬間からひきつけられ、最後の最後まで超おもしろかった!

前半は、これまで知ることのなかったモンゴルという国の生活や文化、歴史、遊牧民の暮らしなどをわかりやすく教えていただきました。
どんな家に住んでどんな食事をしているか、どんなルールやマナーがあるか、馬と共に歩んできたモンゴル人のお話なども。

特に遊牧民の暮らしは、我々にもヒントがたくさん。
今いう「ミニマリスト」ですね、完全に。
必要最小限、そしてなにひとつ無駄にしない生活。

後半は、司馬遼太郎のお話。

司馬遼太郎は『竜馬がゆく』をはじめ、いくつも作品を読みましたが、モンゴルに思い入れを持ち、作品を著していたことを初めて知りました。
大学ではモンゴル語を学んだのですね。

講師のインドラさんは、司馬遼太郎の『草原の記』などをずっとモンゴル語で読んだいたのだそう。
今回日本語でもあらためて読んだとのこと。

モンゴルの方は、遊牧民でなくても定住が苦手で、少し経つと転居したくなるのだそうです。

何から何まで予想外におもしろいお話で、あっという間の2時間でした。


今回も、市民スタッフの方々に大変お世話になりました。

前回発覚した同姓同名問題ですが、そのときもうひとりいらした「川上裕子さん」はやっぱり別の名前だったことが判明したそうです。

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今回のお菓子。
緑の地味な(?)お菓子は大ヒットのおいしさ!
五家宝は埼玉のお菓子なのだそうです。


そして、注目すべきアンケート。

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50代未満の人がマルをつけるところがない!!
さらに60代以上は前半後半と細かい!

年齢を区切った募集ではなかったと思いますが、確かにわたしより若いと思われる参加者はいらっしゃらなくて、みなさん元気に参加されていらしてとてもよいと思います。

関屋モーニングサロンは月に1回。
次回も楽しみにしたいと思います。


前回と同じく、帰りに喫茶そらやさんに寄りました。

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数量限定のプリンは大きくて食べごたえあり。

プリンが苦手なわたしが好きなプリンは金沢の東出珈琲店のものだけでしたが、喫茶そらやさんのも大好きになりました。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2018-10-29 13:43 | 日記・雑記 | Comments(0)
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先週(9月21日(金))関屋モーニングサロン第1回に参加しました。
ずっと行事が続いており、順番に書いていたら、日記に書くのが遅くなってしまいました。

「関屋モーニングサロン」は関屋地区公民館で開催される市民講座。
「公民館サイエンスカフェ」の企画委員でご一緒している方からお話は聞いていたのですが、平日の午前中となると仕事をしているときには参加が難しかったのです。
今回チャンスと思って申込みました。

定員120名ですが、申込受付初日の昼には埋まるから早めに、とお聞きしていたので、朝一で電話。
実際初日で定員に達したそうです。
すごい!大人気!


当日は、かなり早めに出たのに千歳大橋工事のため渋滞にはまってしまいぎりぎり3分前に到着すると、受付名簿のわたしの名前のところには、既に出席印が押されている!

「川上さんは既にいらっしゃって、お支払いもお済みですよね」と言われ、失礼ながら「間違いでは?」と言うと「いえ間違いではありません。確かに川上さんの受付はしましたっ」とのことで・・・すみません・・・
どうも、同姓同名の方がもうお一方いらっしゃったようなのですね。

まぁ珍しくない名前ですのでそういうこともあるでしょう。
(旧姓が珍しかったので、こういうの、あこがれていたわけですよ!)

参加費は7回分のお茶代として1,000円。
お菓子とお茶がつくのですね!

お菓子は写真のふたつの他にもうひとつありましたが、到着してすぐふらふらしていたので甘いものをいただきました。→解決。


会場に入ると人がびっしり。
ほぼ満席でシニアの方々の熱気でいっぱい。

9月から来年3月まで、月に1度全7回のうちの第1回のテーマは『シネ・ウィンド33年の歩み~その7つの謎』
講師はシネ・ウィンド代表齋藤正行さん。

シネ・ウィンドは会員になっていますし、昔まだ会費が1万円以上した頃もしばらくの間会員でした。

なので、代表の方のお話には興味がありました。

学生時代のこと、新潟地震のこと、坂口安吾との出会い、シネ・ウィンドのこと。
とても壮大でおもしろいお話なのに、ご本人も話し下手とおっしゃっていた通り、ちとわかりにくい。
決してお話が下手なわけではないのですが、途中時々こちらが見失う。
でもおもしろい、知りたい、と思って「LIFE-mag.」のバックナンバー(「シネ・ウィンド 風をきり、闇をゆけ、そして光となれ」)を購入して今読んでいるところ。

基本的に同じお話がインタビューとして載せられていますが、やっぱりちとわかりにくい。

頭が良すぎて話の展開がそうなるのだろう、というような。
それでも、おもしろいことは確かです。

人と同じ発想をしていない人だからこそできたいろいろ。


関屋モーニングサロンは「市民がつくる市民の講座」
今回で15回目だそうです。

市民スタッフのリーダーである知人は、60代から参加しているとのこと。
だから今80代!到底そんなふうには見えないのです。
他にもたくさんの市民スタッフの方(人生の先輩達)が、本当に生き生きと運営されていました。

120名分の席や資料、お茶やお菓子を準備するのはかなりの労力が必要なはず。
ありがとうございました!

公民館というものは、その名の通りみんなのもの。
充実した行事が企画され、多くの人がさまざまな立場で参加できることはとてもよいことだと思います。


せっかく関屋に行ったので、終了後、前々から行きたかった喫茶そらやさんへ。
第一高校の近くにあります。

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いつもfacebookを見てチェックしていました。
やっと行くことができてうれしい。

落ちついた空間でおいしい珈琲とシフォンケーキをいただきながら、ゆっくり読書することができました。

わたしが訪れた2日後、1ヵ月以上試作を重ねたプリンが完成したそうなので、次回のモーニングサロンのあとは、それをいただきに行こうと思います。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2018-09-26 07:07 | 日記・雑記 | Comments(0)

ぐだぐだな日記毎日更新中。


by amica(あみーか)