タグ:美術館 ( 38 ) タグの人気記事

阿部展也展&講演会@新潟市美術館

c0190960_7273314.jpg


一昨日、新潟市美術館の「阿部展也―あくなき越境者」展を観に行ってきました。

鑑賞前に講演会「なぜ阿部展也は日本近代美術史上かくも重要な存在なのか」を聴講。
講師は大谷省吾さん(東京国立近代美術館美術課長)。

そうですか、すみません、そんなに重要な存在だということは知りませんでした。
阿部展也、名前を知ったのも昨年。
新潟(五泉市)出身のそんなに重要人物がいらしたとは知らなかったのでした。

美術にも美術史にも詳しくないので、難しいところもありましたが、充実したお話で、90分があっという間でした。


展示は瀧口修造との共作詩画集『妖精の距離』から始まって、『フォトタイムス」などの雑誌も展示。
『みづゑ』とか。
とにかく雑誌好きな私はそれをみるだけでも興奮。

それから進んでいくと、大量の作品。
こんなにたくさんみられるとは思ってなくて、体力勝負。

中にはわけのわからない絵もたくさんあるわけですが、考えてみればすべてのものはわけがわからないのだし、何が正しいかとか美しいかとか観ているうちに基準がおかしくなってきます。
『LOVE』という絵があって、どこの何がLOVEなのかわたしにはわからなくても、それがそうだと言われれば、そうなのだ、というしかない。
ただただ絵の世界に圧倒されます。

最後のほうには、「エンコースティック」という技法を用いた作品があり、たぶん初めてみると思うのだけれど、とてもおもしろかった。
蜜蝋を使うのだそう。
板とか合成樹脂とか別素材とのコラージュもあったり、興味深かった。

質感がおもしろい。
さわってみたい感じ。(もちろんさわれないしさわらない。)

「エンコースティック」については、来月「エンコースティックと阿部展也」と題した美術講座があるのでそれに参加したいな、と思っております。
(8月18日(土))


たくさんの「まる」の絵もよかったし、とにかくすごかった。
交友が広く、関係者の作品の展示もあり、阿部氏が指導したという宮脇愛子氏の作品などもとてもよかったけど、あー体力使ったわー。

そのくらい人を圧倒させるものでした。

講演会の大谷先生もおっしゃっていましたが、58年という生涯で生み出したものの密度の濃さ。
重要な局面のキーパーソンであり、あらためて注目すべき重要人物ということはじゅうぶん理解できました。

「阿部展也―あくなき越境者」は8月26日(日)まで。


画像は西大畑公園。
この日は34℃以上のクソ暑い(失礼)日で、人っ子一人いなかった。

と思ったら西堀通りでパレードやっていて、帰りにものすごい人ごみに遭遇しました。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2018-07-17 07:35 | 日記・雑記 | Comments(0)

『古代アンデス文明展』@新潟県立万代島美術館

c0190960_17495117.jpg


昨日は、新潟県立万代島美術館で開催されている『古代アンデス文明展』を観に行ってきました。

連休2日目も家でまったりしていたかったけれど、このゴールデンウィークで会期終了ということもあり、無理に出かけたのでした。

予想通りかなりの混雑。
家族連れもたくさんいらして、みんな真剣に鑑賞している。

わたしはといえばアンデス文明→インカ帝国?ナスカの地上絵?マチュピチュもそのあたり?くらいの知識しかなく、あまり興味がなかったですが、実際鑑賞してもやはりそれほど興味はわかなかったというのが正直なところ。

貴重な展示品の数々はおもしろかったですけどね。
特に装身具やテキスタイルに興味はひかれる。

あんな絶景の高地に文明や文化が栄えたと思うと、行って見てみたい気がする。

c0190960_1842074.jpg


中でも興味深かったのは上の画像のもの。
「キープ」というのだそう。

アンデス文明は文字がないので、縄の結び目で情報を記録するのだそうです。
結び目の数や種類で何の情報かを示しているのですって。

現代に生きるわたしたちにとってはかえって難しいものに思えますが、その当時は重要な情報だったのだろうな。

c0190960_18534845.jpg


気に入ったお皿。
かわいい。

ほとんどの展示場所が撮影OKでしたが、最後のミイラのお部屋だけNG。

ミイラは子どものものが多い。

なんだか不思議な感じだった。
最近よくわからない生と死の違い、ミイラをじっと見つめていたらそんなことも浮かんできた。

『古代アンデス文明展』は明日5月6日(日)まで。


今日は、軽い登山に行ってきたのですがその日記は明日。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2018-05-05 19:45 | 日記・雑記 | Comments(0)

『人為と天然』@新潟市美術館

c0190960_8311373.jpg


昨日は、新潟市美術館で開催中の『東京国立近代美術館工芸館名品展 人為と天然』を鑑賞してきました。

昨日は美術講座があり、それに参加した後に観てきました。
新潟市美術館美術講座『異界の美術史』

さまざま工芸品の数々は、ひゃあっと言って息を止めてみるくらい素晴らしかったのですが、普段の暮らしとはほど遠いものばかり。
いろいろなことを考えさせられました。

大きな(文字通り物理的に)作品が多く、とても見ごたえがあります。


テーマが「人為と天然」というところが興味深い。

人間の手で作ったものを観るのが好きです。
完全な自然より人の手が作った作品を観たいと思ってしまう。

自分の手はなにものも作りださないのにどうしてだろう。
自分がなにものも作りださないからこそみていたいのかな。

c0190960_926655.jpg


西大畑公園もすっかり秋だった。

c0190960_9292782.jpg


1日しとしと雨の降る中歩いて美術館に行きました。

雪ももうすぐ。
冬は大好きだ!
(洗濯ものの乾きが遅いこと以外)


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-11-19 09:30 | 日記・雑記 | Comments(0)

新潟市美術館美術講座『異界の美術史』

c0190960_21151565.jpg


今日は新潟市美術館の美術講座『異界の美術史』を聴講してきました。

現在展示されているコレクション展「異界への旅Ⅱ」に関連して、怪物などが描かれた異界(現実ではない世界)をテーマにした作品を学びました。

本日の講師は学芸員の松本美樹さん。

主に、ヒエロニムス・ボスやフランシスコ・デ・ゴヤなどの作品を観ながら歴史の中の異界を旅することができました。

わたしには難しいお話も多かったのですが、いろいろな絵を観ることができたのは興味深かったです。

コレクション展は既に観覧していましたが、あまり好みの感じではなく、さーっと歩いたのみ。

今回聴講後に再度入場してみましたが、やっぱりさーっと歩いたのみで終わりました。


美術講座を受けるたびに思うのですが、何かを学ぶのに歴史の知識は必須ですよね。

美術だけでなく音楽でもアロマでも農業でも法律でもたぶんなんでも。
もう少し教養としての歴史を身につけたいと思っています。


今日は、お天気のせいか参加人数は少なめでしたが、無料で受講できるのでおすすめです。

次回は12月16日(土)。
『阿部展也 線描の魅力』というテーマ。

新潟県五泉市出身の画家なのだそうです。
その方のことは存じ上げませんでしたが、今のところは参加しようかな、と思っています。

c0190960_2130463.jpg


美術講座のあとは浅川園の喫茶室でお抹茶をいただくのが定番になってきた。

お茶の心得はありませんが、飲むのは大好きです。



じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-11-18 21:33 | 日記・雑記 | Comments(0)

所蔵品展「うつくしい暮らし」@新潟県立万代島美術館

c0190960_636464.jpg


数日前ですが、新潟県立万代島美術館の所蔵品展「うつくしい暮らし」をみてきました。

美術館友の会会員だと所蔵品展は無料で観覧できるのを初めて知りました。
これまで企画展しか行ったことなかった。

展示されていたのは新潟ゆかりの作家による工芸作品や、亀倉雄策氏がコレクションした器や絵画など。
また県内企業が生産しているチェアやカトラリーなども。

柳宗理のプロダクツなども展示されており、伊勢丹とかでも普段見ている商品を美術館でみるのは不思議な感じもしました。

個人的にはわくわくする展示品は少なかったのですが、亀倉雄策氏のコレクションはおもしろいものがありました。


普段深く考えずに暮らしていると、ものは増えるばかり、しかも本当に必要なものや心から美しいと思えるものばかりでないものもどんどん増えていく。

スポーツクラブへ定期的に通うことにしてからほとんど家にいないのと、自宅でのアロマ講座をほぼお休みしていることで、部屋は前より雑然。
「うつくしい暮らし」を念頭に、また整えて行きたいと思います。


所蔵品展「うつくしい暮らし」は11月5日(日)まで。
310円で観覧できます。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-10-28 07:12 | 日記・雑記 | Comments(0)

新潟市美術館美術講座『3.11以降の写真』

c0190960_8423655.jpg


昨日は新潟市美術館の美術講座2017『3.11以降の写真』を聴講してきました。

今年は、参加するごとにスタンプを押してくれるそうで、7回全部参加すると景品プレゼントとのこと。

「公民館サイエンスカフェ」と重なりそうな日があるので既にそれをもらうのは無理と思っていますが、なんとなく昨日も押していただきました。
景品には興味がないですが、受付の方がすごく喜んでくださったのでまぁいっかー。

7回全部参加できる人はいるのだろうか・・・


さて昨日の講座。
講師は新潟市美術館学芸員の荒井直美さん。

紹介された数々の写真は、東日本大震災をテーマにした写真でありながら報道写真でないもの。

それぞれの写真家たちの考え方生き方につながるそのときその後の行動。
カメラというツールを使うからこその、記録と表現の違いは何か、ということも深く考えさせられる。

学芸員の方の言葉はひとつひとつ重みをもって響きました。
ここに文章としてほんの少しでも再現できない自分の限界をうらみます。


様々な講座を聴く機会を増やしていますが、共通して感じることはいつも同じです。

専門知識は前提条件。
あとはその人の想いの強さ、熱量の大きさでさらなる大きな学びを得ることができる。

自分も講座をやる者として、想いと熱量を保ち続けたいと思います。


今日の講座では多くの写真がスクリーンに映し出されたのですが、いちばん後ろに座ったせいもありよく見えないものもありました。

終了後、写真集等自由に見ていいということだったのですが、エアロビに遅れそうだったので断念。
わたしの生活は今スポーツクラブの予定に侵されている・・・


美術講座の内容等はこちら


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-09-17 09:13 | 日記・雑記 | Comments(0)

『レオナール・フジタとモデルたち』@新潟県立万代島美術館

c0190960_6542237.jpg


昨日新潟県立万代島美術館の『レオナール・フジタとモデルたち』を観に行ってきました。

6月からやっているのに、またも会期終わるぎりぎりになってしまった。
(9月3日(日)まで)

5回の結婚をしたとのことで、それぞれの妻をモデルにした絵やストーリーを追うことができました。

フジタの絵にももちろんひきつけられましたが、わたしがいちばんわぁと思ったのは、最初の妻とみにフランスから送ったモード雑誌の数々。

恋愛結婚したものの、1年後には単身フランスに渡ったため離れてしまいその後会うことのないまま別れたという。
その妻にたくさんの手紙や雑誌(藤田のコメント付き)を送ったとのこと。

他の妻たちとのエピソードも、それぞれぐっとくる。


また、4点の大きな壁画はずーっと観ていたいくらいひきつけられました。
描かれているひとりひとりをもっとじっくり確認したかった。

他にも印象的な絵がいくつもあり、全体的にとても見ごたえのある展覧会でした。


なんといってもレオナール・フジタ(藤田嗣治)がかっこいいですよね。
明治生まれでこんなにモダンでおしゃれな人がいるなんて。



じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-08-28 07:25 | 日記・雑記 | Comments(0)

『石川直樹 この星の光の地図を写す』@新潟市美術館

c0190960_6455189.jpg


昨日は、新潟市美術館で開催中の『石川直樹 この星の光の地図を写す』展に行ってきました。

c0190960_6461258.jpg


新潟市美術館のタイルはすごく大好き。
毎回行くたびに、タイルいいな、と思っています。
(特に階段が好き)

先日設計者前川國男氏について学んだばかりでしたから、あらためてじっくり見てきました。
あ、亀倉氏がデザインした部分もあるって聞いたんだった・・・見るの忘れたー。

美術講座2017『前川國男と亀倉雄策ー戦前編ー』

c0190960_6462212.jpg


さて石川直樹展。
(一部を除き撮影OKでした)

アウトドアとかそんなに興味がないので、まったく期待していかなかったのですが、すごくおもしろかった!

わたしの人生では決して行くことのないであろう世界のいろいろな場所。
じーっとみていると、なぜかひきこまれる。

K2や世界各地の写真とともに「潟と里山」と題された作品群は、新潟で撮られたもの。
ほとんどが西区、西蒲区で撮影されたとのこと。

c0190960_6463391.jpg


「石川直樹の部屋」というコーナー。

登山グッズや本、旅先で入手したものなどを展示したコーナーがいちばん好きだった。

山の本の中にときどき文学作品(山田詠美「ぼくは勉強ができない」だったり)があって、人の本棚はおもしろい。

ご本人のものと思われる自筆の解説付き。


いろいろなものを観るたび思うけど、人にはそれぞれ役割があって、わたしはたまたま北極やK2に行く役ではない。
自分の役割を果たしつつ生きていくしかない。


石川直樹展は9月24日(日)までです。



じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-08-24 07:29 | 日記・雑記 | Comments(0)

『北大路魯山人 ―美・食の巨人―』@新潟市美術館

c0190960_919371.jpg


昨日は、新潟市美術館で開催中の『北大路魯山人 ―美・食の巨人―』展に行ってきました。

鑑賞前に、講演会「北大路魯山人─人と作品」をお聴きしました。
講師は世田谷美術館学芸員の清水真砂氏。

先生が全身素敵でみとれちゃいました。

実は北大路魯山人のことはほとんど知らなくて、お金持ちそうな雰囲気の写真を見たことあるくらい、グルメな芸術家のおじさん、くらいしか思っていなかった教養のなさ。

なので、鑑賞する前に講演を聴いて人や背景を知ることができてとてもよかったです。


書や絵もありましたが、多くは陶芸作品。

個人的には織部がとてもよくて、総織部の長皿は全部観終わってから再び戻って観ました。

織部の灰皿もすごくよくて、煙草は吸わないし家で吸ってほしくもないけれど(夫は喫煙者ですけどね)、この灰皿が家にあったら・・・と想像しながら見入ってしまった。

キッチンまわりは超ミニマリストなので、使う器しか所有していないし、いつも同じ器を使っていますが、料理と器の関係についても考えさせられる展示でした。

『北大路魯山人 ―美・食の巨人―』は7月23日(日)まで。

豊かな心になりたい方はぜひ。


帰りは古町通をぶらぶら歩き。

c0190960_9191599.jpg


大竹座はこんなんなちゃったのねぇ。
カラオケ店など営業はしているようでしたが。

週3日は夜このビルの中にいたと思うわ・・・
そんな時代から30年近く。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-06-18 10:09 | 日記・雑記 | Comments(0)

『藤城清治 光のメルヘン展』@新津美術館

c0190960_7222052.jpg


昨日は新津美術館の『藤城清治 光のメルヘン展』へ行ってきました。

あと1週間で会期が終わるってこともあるのだろうけれど、駐車場も美術館の中もものすごい混雑。
ぜんぜんゆっくり見られない・・・
係の方のお話によると、最初から平日休日関わらずけっこうな混雑だったのでそう。

子どももたくさん、おとなもたくさん、すべての年代の方々が藤城ワールドに見とれていました。
グッズ売り場も大行列。

会場の作りが細かくくねくねしているので、案の定体調が悪くなり、ふらふらになりましたわ。

様々な場所に出かけていくくせに、いつでもどこでもくらくらふらふらしているのはもうしょうがないことでございます。


藤城作品は、数年前万代島美術館で初めて観てあまりにも素晴らしくて圧倒されました。

駆け込みで 『藤城清治展』@新潟県立万代島美術館

現在93歳。
今年描かれた作品もいくつも展示されており、頭が下がるばかりです。

それをせずには生きていけないそれぞれの役割があるのだろうと思うのです。
藤城氏のように誰もが認める芸術家でなくても、たぶんみんなに。

c0190960_7222810.jpg


お隣の植物園のまわりをちょっと歩いて、体調が戻れば再入場してもう一度観ようかと思いましたが、結局帰ってきちゃいました。
(英進堂には寄ってきました☆)


『藤城清治 光のメルヘン展』は6月4日(日)まで。
とてもおすすめですが、大混雑は覚悟して。


じゃ、たぶんまた明日。
今週もごきげんな毎日を~ciao♪


 ◆ホームページ→アロマテラピー教室amica(アミーカ)
 ◆おしらせ→アロマテラピー教室amicaおしらせブログ

by amica-aroma | 2017-05-29 07:43 | 日記・雑記 | Comments(0)