2019年読み終わった本4冊目。


『影を歩く』小池昌代

これまた初めて読んだ作家さん。

図書館の新着コーナーより。
表紙が印象的だったので。

「影」がテーマなのでちょっと暗いような、普段表に出さない、または感じていない自分の内側に入り込んでくるような感じ。

暗いようでもあり、妙なパワーもある短編集でした。

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『影を歩く』小池昌代
お気に入り度★★★☆☆
# by amica-aroma | 2019-02-08 20:51 | 読書記録 | Comments(0)

最近の甘いものたち

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最近ちょっと甘いものを食べすぎました。

まとめて画像をアップしておきます。
そしてしばらくは自重することにいたします。

上の画像は、数日前いつもの友人たちとの夕食会で、1月生まれの友人を祝ったときのもの。
わりと大きめのチーズケーキが人数分ついて、おいしかったし満足。

スィーツメニューのない居酒屋さんだったのですが、相談したら外注でご用意してくださいました。

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これは、そのときに友人からいただいたものたち。
軽井沢のお土産や、佐渡のおいしいジャム。

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烏骨鶏の卵から作るという濃厚なお菓子は金沢のもの!
先月末会った前職の同僚にいただきました。
毎年お取り寄せしているのだそう。

烏鶏庵‎

金沢にはおいしいものが山ほどあるので、ここは見逃していたお店。
今年行ったらチェックしてみよう。
カステラもおいしそう!(カステラ好き)

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これは昨日おじゃました喫茶そらやさんのシフォンサンド。
コーヒーは100円プラスで2倍量になり、大きなマグでいただけます。

そらやさんのシフォンサンドは季節によってなかみがかわり、昨日いただいたのはマルベリー。

「マルベリーってマルベリーですか?」とアホな質問をしてしまうわたくし。
だって、マルベリー(桑)がこんなふうにスィーツに使われているのは初めて見たのだもの。

おいしくいただきました!


その他にも生協さんがプリンをくださったり、節分にまく豆をチョコボールにしたり、甘いものづくしであったこの10日間ほど。
日々運動しているからとんとんってところですかねぇ。
(いやどうだろう)


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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# by amica-aroma | 2019-02-07 08:53 | 日記・雑記 | Comments(0)
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少し前のことですが、初めて知足美術館に行ってみました。

お正月っていつだっけ?というくらいお正月気分は抜けていますが、3月まで新春展。
富士山などおめでたい絵をじっくり鑑賞してきました。

わたし以外には誰もおらず、しずかな空間。
渡り廊下を渡った別室みたいなところは、スタッフの目も届かなそうだけど、どこかにカメラがあったのかな。

これまでにも興味をひかれる展示がけっこうあって(特に浮世絵系)、一度行ってみたいと思っていましたが、場所もよくわからなかったし、なかなか行く機会がなかったのでよかったです。


こうして、平日ゆっくりできるのもあと少しの予定。
(先週あたりから就職活動スタートしたばかりで、まだ何も決まっていないのに、すぐにでも働く気満々!)


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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# by amica-aroma | 2019-02-06 21:41 | 日記・雑記 | Comments(0)

ただの愚痴です

今日は久しぶりに外出せず終日家で過ごしました。

集中して書いても2時間くらい使ってしまう履歴書書き。
PCで作成するつもりでしたが、ハローワークで手書きを推奨されるのです。
(職務経歴書はPC)

「新潟」という文字をいったい何回書くのでしょう。
住所だけでも3回・・・プラスその他の欄にも全部書けば10箇所以上・・・泣きたい。

「新潟県新潟市」じゃなくて「石川県金沢市」だったらどんなに楽でしょう、と何度思ったことか。
しかし今から金沢に越しても住所のところしか変わらないですね・・・

「新潟県新潟市」は、全国的にもかなりめんどくさいほうでは?

検索してみると、県名画数やはり1位です。(鹿児島県と同)
さすがに市町村のランキングは見つけられませんでしたが、多いほうだと思うなぁ。

「石川県金沢市」より少ないのは「山口県山口市」です。

本当にどうでもいいですね。
いつも読んでくださる数名のみなさま、すみませんでした;;;



じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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# by amica-aroma | 2019-02-05 18:27 | 日記・雑記 | Comments(0)
2019年読み終わった本3冊目。


『家系図カッター』増田セバスチャン

日々テレビ番組を録画し続け、何年分もたまっているので、片づけ好きとしてはこれも対象よね、と思い次々消去しています。
そんな中、たまたま消去せずに観てしまったのが「SWITCHインタビュー 達人達(たち)」の平井堅さん×増田セバスチャンさんの回。(2016年放送)

そこでこの本のことを知り、読んでみました。
自らの半生記。

カワイイ文化の発信者と呼ばれる増田セバスチャンさんの人生が、「カワイイ」とは無縁の崩壊した家庭から始まっていること。
4歳くらいまで、耳が聴こえないことを親が気づかなかったというエピソードも。
(その後聴こえるようになった)

「家系図カッター」の意味は、自分は子どもを持たず家系図を終わりにするということ。
虐待は連鎖するからその連鎖はあらかじめ断ち切るということ。

それは彼の選択なのでいいも悪いもないし、子どものことに限らずすべての結果はその時その時の選択からできている。

カラフルで一見かわいいっぽいけどよく見るとかわいいだけじゃない(むしろかわいくないのか?と思うようなちょっと怖い感じもする。ドロドロやギラギラも入ってるような。)作品のルーツを感じさせてもらいました。
なかなか衝撃的な読書体験ができます。
ドラマじゃないのにドラマティック。

本の最後にはお母様とふたりで撮った写真が。
お母さんの人生もすごいけど、家庭崩壊のもとになっていると思うと、この本ですべて書いて写真まで載せていることの意味を考えさせられます。
血、血縁、連鎖。

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『家系図カッター』増田セバスチャン
お気に入り度★★★★☆
# by amica-aroma | 2019-02-04 07:52 | 読書記録 | Comments(0)
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昨日は「公民館サイエンスカフェ」今年度第2回でした。

椅子が足りなくなりそうなくらい多くの方に集まっていただきました。
後ろの通路がないくらいぎっしりで、過去最大と思われるとのこと。

4回のうち今回だけの参加希望の方も多く、人気ぶりがわかります。
お集まりいただいたみなさまありがとうございました!

第2回のテーマは『宇宙の成り立ちの謎について』
講師は淺賀岳彦さん(新潟大学理学部 准教授)

お話より先に、講師の淺賀さんのパワーにひきこまれます。
熱い男!って感じ。
70名以上集まっている会場でマイクなしで通る素晴らしいお声で楽しそうにお話してくださいます。

熱いお話はまず「素粒子とは?」というところから始まりました。

素粒子については、昨年11月「サイエンスカフェにいがた」でも学びました。
九州大学 先端素粒子物理研究センターの吉岡瑞樹さんによる『素粒子で探る宇宙の謎』

「第108回サイエンスカフェにいがた」に参加しました(その1)
 「第108回サイエンスカフェにいがた」に参加しました(その2)


そこで一度学んでいたからこそ、苦手分野であるにもかかわらず昨日のお話も入りやすかった!
加速器やILCのことを知っていたので。
当然のことながらくり返し、そしていろいろな方からいろいろな角度でお話を聴くのは大切ですね。

しかしやっぱり難しく感じるところも多し。
素粒子の標準模型の数式を、たかだかこれだけの1本の式で説明できる!とすっきりおっしゃっていましたが、先生にとってはたかだかこれだけかもしれないが、わたしにとっては#$%&@(さっぱり意味不明)・・・

淺賀さんの研究分野であるニュートリノについてのお話も。

あぁわたしのレベルでは名前しか聞いたことのないものですよ、ニュートリノ。
これも、難しいところ多かったです。(スピンとか左巻きとかニュートリノ振動とか・・・)

ニュートリノに質量があることを発見したのはノーベル物理学賞を受賞した梶田隆章博士ですが、淺賀さんは、そのニュートリノ質量の起源を説明する新しい素粒子模型に基づいて宇宙物理の謎を解決することをめざしているのだそうです。
おぉ未来のノーベル賞受賞者にお会いしてしまった興奮!

ノーベル物理学賞のメダル裏面に刻まれた絵は、科学の神が自然の女神のベールをとり素顔を見ようとしているものだそう。
これこそが科学の本質!

最後の最後に、淺賀さんから重要なメッセージをいただきました。

「科学は文化だ」
日本の科学予算はどんどん減らされて厳しい状況になってきているが、科学は人類のしあわせに寄与するものである。
それは、短期的にみていてもわからないかもしれないが、後世のために必ず役に立つもの。
インターネットやGPSなどが一例。
だから長い目で見ることが必要。
明日の研究者を育てる教育も重要。
というお話、たいへん印象に残りました。

わたしは研究者でもなんでもないけれど、その端っこの端っこのほんの0.00001%でも、寄与できるような活動に携われればいいなと思いました。

もし日本にILCができれば、今後100年は科学の最先端基地にいられるそうです。

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今回もサポーター募集のシールが配布されました。
(参加者が予想以上だったので全員には行き渡らなかったようです。上の画像は、昨年「サイエンスカフェにいがた」でいただいたもの)
今後も引き続き注目しましょう!

ILCについてはこちら→ILC Supporters – Create The Universe! さあ、宇宙をつくろう!

淺賀さんのお話は、またお聴きしたい!
できれば交流会(飲み会!)でもご一緒してさらにお話をお聴きしてみたい!
と強く思いました。
そういう機会がありますように☆


講師の淺賀さん、東地区公民館のみなさま、「公民館サイエンスカフェ」のスタッフのみなさま、参加者のみなさま、今回もありがとうございました!

毎回自分なりの感想を書いていますが、わたしの学力や理解力の不足により、なかみに誤りや不足がありましたら誠に申し訳ありません。
そう思うと、誰でも読めるところに書くのは勇気が必要ですが、専門家だけでなくどんな人でも科学を身近に学ぶことが目的なのだから、わたしのようなものがどう感じたかを書くことも一定の意義があるのであろうと考えています。


「公民館サイエンスカフェ」はあと2回あります。
来週は1週お休みで、2週間後の土曜日から。

【2月16日(土)】
『人の免疫について ~アレルギー反応とは~』
小屋俊之さん(新潟大学大学院 医歯学総合研究科 准教授)

【2月23日(土)】
『佐渡の森林のドラマ』
本間航介さん(新潟大学農学部附属フィールド科学教育研究センター 准教授)

ご都合のつく日がありましたらぜひご参加ください。

詳細は下記です。
◆サイエンスカフェにいがたページ→新潟の科学 - 公民館サイエンスカフェ(2018年度)
◆新潟市東地区公民館ページ→公民館サイエンスカフェ 科学を身近に 知るを楽しむ


先週に引き続き、終了後のお手洗いで参加者の方に声をかけていただきました。(先週とは別の方)

テーマの選定が時代性に合っている(そのときに旬の話題が聴ける)というお言葉をいただきました。
企画会議でもそのあたりはこだわっているので、そうおっしゃっていただけるのはうれしかったです。
その方は、お子様が小学生のときに一緒にスーパーカミオカンデを見学に行ったのだそう。
そういったコミュニケーションができるのもとてもうれしいことです。


今日のブログは長くなっちゃったけど、少し昨日の内容に戻ると、宇宙の95%は暗黒物質と暗黒エネルギーだというのも、わたしにとってはなんだかほっとするお話です。

ほとんどのことはわからない。
知りたい学びたいと思う心は大切だけれど、全部を知ることなんて無理だ。

それを認識しているだけでも人生はぐっと楽になるような気もするのです。
謙虚になれるし。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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# by amica-aroma | 2019-02-03 16:12 | 日記・雑記 | Comments(0)
今日は「公民館サイエンスカフェ」今年度第2回目があります。

本日のテーマは『宇宙の成り立ちの謎について』
講師は淺賀岳彦さん(新潟大学理学部 准教授)

宇宙のお話はいつも人気。
生命の根源を知りたいという欲求なのか?夢やロマンのようなものがあるからか?

とにかく楽しみです!

当日参加も可能ですので、ご都合つく方はぜひほんぽーとへ!
13時半スタートです。


「公民館サイエンスカフェ」では、90分のお話のあと、希望者だけの交流会(フリートーク)というのを設けています。
これに参加せずにお帰りになる方も多いのですが、時間が許すなら、ぜひこの交流会も参加されることをおすすめします。

フリートークといっても、みんなが話さなくてはいけないということはなくて、大質問会みたいなものだと思えば気軽に参加できると思います。
どうしても、人前で話す機会には消極的になりがちですものね、特に新潟県民。
でも、話さなくてぜんぜんOK。
もちろん質問したい方は、テーマから逸脱しなければどんどんお話してOK。
(時間を独占するのもNGね!)

本編ではお聴きできなかった興味深いお話が飛び出たり、質問される方の視点がおもしろかったり、さらに充実した学びの機会になります。
ぜひ!


詳細は下記です。
◆サイエンスカフェにいがたページ→新潟の科学 - 公民館サイエンスカフェ(2018年度)
◆新潟市東地区公民館ページ→公民館サイエンスカフェ 科学を身近に 知るを楽しむ


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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# by amica-aroma | 2019-02-02 09:13 | 日記・雑記 | Comments(0)

歯科治療終了!

2月になりました!
今月は、福祉会館アロマ講座はお休みです。


さて先日歯の金属がカパッととれて、数年ぶりに歯科通いか・・・と思っていましたが、今日3回目でもう終了しました!
金属の正体

金属もとれて、その横の歯は欠けて、そこに大きな虫歯があり、それを治してしばらくあいたから歯石も取って・・・それを全部やって3回で終わった。
うれしいーー。
しかも一度も痛くない。上手。

今の前に通っていた別な歯科では20回以上通って、その後痛いから今の歯科に行ったら前の歯科で完全に治ってないのに詰めたからおかしくなってるって言われて。

歯磨きはまじめに時間をかけてやっているつもりですが、加齢とともに歯ぐきが弱ってきていることも確か。
より一層まじめに取り組みたいと思います。

歯がつるつるでうれしい。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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# by amica-aroma | 2019-02-01 21:16 | 日記・雑記 | Comments(0)
2019年読み終わった本2冊目。


『されど私の可愛い檸檬』舞城王太郎

最近文学系の情報に疎いので、存知上げなかった作家さん。
装丁が印象的だったので図書館で借りました。

小説は自分と合う合わないのがはっきり出るのでどうかな、と思って読みはじめましたが、これまでに味わったことのない不思議なパワーに圧倒されました。

3作が収められていましたが、どれもよかった。


普段テレビをみていると何かを達成したとかものすごく努力したとかの立派な人ばかり見せられて、みんなで「勇気をもらった」とか言って自分もがんばらなければならない気になって、でもそんなにみんな立派なわけでもなく、自分のことも自分がどうしたいかもわからなくなって。
わたしは勇気って何の勇気だよって思うから勇気は人からもらえないわけだけれど、それでもいつも「もっとちゃんとしなきゃ」と思ってしまう。

でもこの3つの小説の中に出てくる人物は、微妙にちゃんとしていない。
読みながら「なんだよこいつ!!」とイライラさせられるものは他によくあるが、そこまででもない程度の、小さいもやもやがひたひたっと広がってくる。
その描き方がうまい。

Amazonの紹介には『問答無用で「大切」な家族との、厄介で愛おしいつながりを、引き受け生きる僕らの小説集。』とあった。

あら、そう?
家族のつながりの本だった?


他の作品も読んでみたいと思います。
→新しい作家と出会うと必ずこう書くけれど、なかなかそんなに読みきれていない現状。

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『されど私の可愛い檸檬』舞城王太郎
お気に入り度★★★★☆
# by amica-aroma | 2019-01-31 17:27 | 読書記録 | Comments(0)

自分の顔はわからない

昨日の朝、メイクをしようといつも使っている鏡を出したらなんとまん中で割れている・・・

不吉ですよね、やっぱり。
でも不吉って思うとすべてダメになりそうで、無理にそれを押しのけて勝手に「いいことがあるサイン」と思おうとしておりました。

まぁ割れてしまったのはしょうがないのでそれはさよならして、以前100円ショップで買ったものがあったので出してみました。

100円だからなのか、わりと大きめだからなのか、その鏡に映るわたしの顔はひどく歪んでいて、左側が斜めに膨らんでいる。
え、わたしの顔ってこんなだった?

びっくりして、玄関の鏡を見たり、ファンデーションの容器の鏡を見たりして確認。

どうも、その100円の鏡に映ったときだけ歪んでいるらしかった。


考えてみれば、自分の顔なのに鏡か写真か映像でしか見たことがないわけです。

自分の顔をナマでみることはできないわけですよね。

自分では歪んでいないと思っても歪んでいるかもしれないし、自分では笑っているつもりでも笑っていないかもしれないし、考えたらちょっと怖い気もしてきました。

しかも、一日のうちで鏡を見ていない時間がほとんどで、自分は見えないわたしの顔を他の人は見ている。
鏡の前ではある程度いい顔を作ってしまっているだろうし。
やっぱりおそろしい。

できることといえば、できるだけ心の中をきれいにすることなのかもしれません。


鏡が割れるといえば、アガサ・クリスティーの『鏡は横にひび割れて』がどうしても浮かんじゃいますね。

本当に横にひび割れました。
「いいことがあるサイン」でありますように。

この機会に、少し質のいい鏡を買ってみようかという気になりました。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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# by amica-aroma | 2019-01-30 21:08 | 日記・雑記 | Comments(0)