謎の湿疹と老化の成果

日が短くなりましたね。
ちょっと買いものして店から出たら日が暮れていてびっくりしました。


夏前あたりから足首のあたりに真っ赤な湿疹が出て、最初は化繊のレギンスにかぶれたのだと思っていました。
汗をかいて、裾の部分がかゆかったので。

しかし化繊をやめて、綿か麻しか身に着けなくなっても湿疹は治るどころかどんどん広がり、もう何ヶ月もひどい状態でした。
地図のような感じなのですが、少しずつ場所や形を変えて、いくつもの赤い大陸がある感じ。

かゆみあるときとないときとあって、かゆいときはラベンダー・スピカやカモミール・ジャーマン、ペパーミントなどをブレンドしたものををつけると治まるのでそれをつけていました。
(かゆみは、感動的に劇的に治まる)

やっと最近になって赤い湿疹がひいて傷跡っぽくなってきたので、ローズヒップオイルをつけていたら傷跡が薄くなってきました。
やっぱり傷跡にはローズヒップオイルだわ。

なんだったんだろう。

とにかく、皮膚トラブルとは無縁の人生でしたが、老化というものはどんなものも乗り越えてやってきます。
感心する。

老化現象でもうひとつ最近顕著なのは、知らない人に話しかけるようになったこと。

知らない人に「今日は暖かいですね~」などと声をかけるのはコミュニケーションが得意なおばあさんだけだと思っていたよ。

「コミュニケーションが得意なおばあさん」になってきた!?


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2018-11-10 21:51 | 日記・雑記 | Comments(0)