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昨日は新潟市美術館の美術講座2017『3.11以降の写真』を聴講してきました。

今年は、参加するごとにスタンプを押してくれるそうで、7回全部参加すると景品プレゼントとのこと。

「公民館サイエンスカフェ」と重なりそうな日があるので既にそれをもらうのは無理と思っていますが、なんとなく昨日も押していただきました。
景品には興味がないですが、受付の方がすごく喜んでくださったのでまぁいっかー。

7回全部参加できる人はいるのだろうか・・・


さて昨日の講座。
講師は新潟市美術館学芸員の荒井直美さん。

紹介された数々の写真は、東日本大震災をテーマにした写真でありながら報道写真でないもの。

それぞれの写真家たちの考え方生き方につながるそのときその後の行動。
カメラというツールを使うからこその、記録と表現の違いは何か、ということも深く考えさせられる。

学芸員の方の言葉はひとつひとつ重みをもって響きました。
ここに文章としてほんの少しでも再現できない自分の限界をうらみます。


様々な講座を聴く機会を増やしていますが、共通して感じることはいつも同じです。

専門知識は前提条件。
あとはその人の想いの強さ、熱量の大きさでさらなる大きな学びを得ることができる。

自分も講座をやる者として、想いと熱量を保ち続けたいと思います。


今日の講座では多くの写真がスクリーンに映し出されたのですが、いちばん後ろに座ったせいもありよく見えないものもありました。

終了後、写真集等自由に見ていいということだったのですが、エアロビに遅れそうだったので断念。
わたしの生活は今スポーツクラブの予定に侵されている・・・


美術講座の内容等はこちら


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-09-17 09:13 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日新潟県立万代島美術館の『レオナール・フジタとモデルたち』を観に行ってきました。

6月からやっているのに、またも会期終わるぎりぎりになってしまった。
(9月3日(日)まで)

5回の結婚をしたとのことで、それぞれの妻をモデルにした絵やストーリーを追うことができました。

フジタの絵にももちろんひきつけられましたが、わたしがいちばんわぁと思ったのは、最初の妻とみにフランスから送ったモード雑誌の数々。

恋愛結婚したものの、1年後には単身フランスに渡ったため離れてしまいその後会うことのないまま別れたという。
その妻にたくさんの手紙や雑誌(藤田のコメント付き)を送ったとのこと。

他の妻たちとのエピソードも、それぞれぐっとくる。


また、4点の大きな壁画はずーっと観ていたいくらいひきつけられました。
描かれているひとりひとりをもっとじっくり確認したかった。

他にも印象的な絵がいくつもあり、全体的にとても見ごたえのある展覧会でした。


なんといってもレオナール・フジタ(藤田嗣治)がかっこいいですよね。
明治生まれでこんなにモダンでおしゃれな人がいるなんて。



じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-08-28 07:25 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は、新潟市美術館で開催中の『石川直樹 この星の光の地図を写す』展に行ってきました。

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新潟市美術館のタイルはすごく大好き。
毎回行くたびに、タイルいいな、と思っています。
(特に階段が好き)

先日設計者前川國男氏について学んだばかりでしたから、あらためてじっくり見てきました。
あ、亀倉氏がデザインした部分もあるって聞いたんだった・・・見るの忘れたー。

美術講座2017『前川國男と亀倉雄策ー戦前編ー』

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さて石川直樹展。
(一部を除き撮影OKでした)

アウトドアとかそんなに興味がないので、まったく期待していかなかったのですが、すごくおもしろかった!

わたしの人生では決して行くことのないであろう世界のいろいろな場所。
じーっとみていると、なぜかひきこまれる。

K2や世界各地の写真とともに「潟と里山」と題された作品群は、新潟で撮られたもの。
ほとんどが西区、西蒲区で撮影されたとのこと。

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「石川直樹の部屋」というコーナー。

登山グッズや本、旅先で入手したものなどを展示したコーナーがいちばん好きだった。

山の本の中にときどき文学作品(山田詠美「ぼくは勉強ができない」だったり)があって、人の本棚はおもしろい。

ご本人のものと思われる自筆の解説付き。


いろいろなものを観るたび思うけど、人にはそれぞれ役割があって、わたしはたまたま北極やK2に行く役ではない。
自分の役割を果たしつつ生きていくしかない。


石川直樹展は9月24日(日)までです。



じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-08-24 07:29 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は、新潟市美術館で開催中の『北大路魯山人 ―美・食の巨人―』展に行ってきました。

鑑賞前に、講演会「北大路魯山人─人と作品」をお聴きしました。
講師は世田谷美術館学芸員の清水真砂氏。

先生が全身素敵でみとれちゃいました。

実は北大路魯山人のことはほとんど知らなくて、お金持ちそうな雰囲気の写真を見たことあるくらい、グルメな芸術家のおじさん、くらいしか思っていなかった教養のなさ。

なので、鑑賞する前に講演を聴いて人や背景を知ることができてとてもよかったです。


書や絵もありましたが、多くは陶芸作品。

個人的には織部がとてもよくて、総織部の長皿は全部観終わってから再び戻って観ました。

織部の灰皿もすごくよくて、煙草は吸わないし家で吸ってほしくもないけれど(夫は喫煙者ですけどね)、この灰皿が家にあったら・・・と想像しながら見入ってしまった。

キッチンまわりは超ミニマリストなので、使う器しか所有していないし、いつも同じ器を使っていますが、料理と器の関係についても考えさせられる展示でした。

『北大路魯山人 ―美・食の巨人―』は7月23日(日)まで。

豊かな心になりたい方はぜひ。


帰りは古町通をぶらぶら歩き。

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大竹座はこんなんなちゃったのねぇ。
カラオケ店など営業はしているようでしたが。

週3日は夜このビルの中にいたと思うわ・・・
そんな時代から30年近く。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-06-18 10:09 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は新津美術館の『藤城清治 光のメルヘン展』へ行ってきました。

あと1週間で会期が終わるってこともあるのだろうけれど、駐車場も美術館の中もものすごい混雑。
ぜんぜんゆっくり見られない・・・
係の方のお話によると、最初から平日休日関わらずけっこうな混雑だったのでそう。

子どももたくさん、おとなもたくさん、すべての年代の方々が藤城ワールドに見とれていました。
グッズ売り場も大行列。

会場の作りが細かくくねくねしているので、案の定体調が悪くなり、ふらふらになりましたわ。

様々な場所に出かけていくくせに、いつでもどこでもくらくらふらふらしているのはもうしょうがないことでございます。


藤城作品は、数年前万代島美術館で初めて観てあまりにも素晴らしくて圧倒されました。

駆け込みで 『藤城清治展』@新潟県立万代島美術館

現在93歳。
今年描かれた作品もいくつも展示されており、頭が下がるばかりです。

それをせずには生きていけないそれぞれの役割があるのだろうと思うのです。
藤城氏のように誰もが認める芸術家でなくても、たぶんみんなに。

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お隣の植物園のまわりをちょっと歩いて、体調が戻れば再入場してもう一度観ようかと思いましたが、結局帰ってきちゃいました。
(英進堂には寄ってきました☆)


『藤城清治 光のメルヘン展』は6月4日(日)まで。
とてもおすすめですが、大混雑は覚悟して。


じゃ、たぶんまた明日。
今週もごきげんな毎日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-05-29 07:43 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は新潟市美術館へ、『原安三郎コレクション 広重ビビッド』後期展を鑑賞に行ってきました。

前期行ったときの日記→『広重ビビッド』@新潟市美術館

早朝から夫が山に行ってしまったので家でゆっくり過ごしたかったのですが、どう考えても他に行く日がない、と重い腰を上げて向かいました。
結果、お散歩もできてリフレッシュできたのでよかったです。

ほとんどの作品が展示替えになったということで、前回とは違った絵をたくさん観ることができました。

GW中ということで混んでいて、特に「六十余州名所図会」はじっくり近くで観ることができなかったのですが、「名所江戸百景」のほうはそれほど人がいなくて堪能することができました。
北斎の「千絵の海」のところも人が少なかった。

座って1枚1枚じっくり味わいたいので図録がほしいと思いましたが、実際展覧会の図録って買うと満足してしまって家ではそんなに見ないのでぐっと我慢。
(さらにもの減らし中だしね。)
でもやっぱりほしいな・・・


新津美術館の藤城清治展の前売りも買ってあるのに予定があいてる日がないような気がする・・・
美術館、週に1度でもいいから夜まで開館している日があればいいのに。
仕事帰りに寄れるといいのに、と思います。


さてわたしの3連休は終わり。

また日常を淡々とがんばりたい。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-05-06 07:37 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は新潟県立万代島美術館のマリメッコ展に行ってきました。

1949年にヘルシンキで生まれたというマリメッコ。

新潟でもビルボードプレイスにショップがあるし柄もよく見かけるし、すっかりおなじみのブランドですよね。
すごく大好きというほどでもなかったけれど、うちにもウニッコ柄の座布団カバーや他の柄のマグカップ、ポーチなどいくつかあります。

会場では多くのプリントファブリックとドレスが展示され、どれもこれも欲しくなっちゃいました。

美術館で展示されているものは、通常鑑賞するものであって欲しくなるものでないはずですが、マリメッコは別。
全部欲しいし全部着てみたい!!
(15kgくらい痩せないと入らないけどさっ)

50年以上経っているプリントも、まったく古さを感じさせないどころかものすごく新しい。
斬新なのに人を寄せつけない雰囲気ではない。

マリメッコに特に興味がない方も、みて損はない展覧会だと思いました。


帰りに美術館の前から乗ったバスのいちばん前の席に座っていたら、交差点でガシャンと2台の車が衝突する瞬間を目撃。

5人ほどの乗客と運転手さんと「わわー」と声を上げてしまいました。

それまで何の関係もなかった乗客同士で「大きなけが人はいなさそうでよかった」などと声をかけ合いました。

その後バスが走り出したのでその後のことはわかりませんが、しばらく動悸が止まらなかった。

みんなで話している間、ひとりだけ、顔を上げずに文庫を読んでいるおじさんがいたわ。


じゃ、たぶんまた明日。
今日も気をつけてごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-04-14 07:55 | 日記・雑記 | Comments(0)
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昨日は新潟市美術館に行ってきました。

昨日から『原安三郎コレクション 広重ビビッド』が開催されています。

まずは講堂でおこなわれた美術講座「北斎と広重 名所絵の黄金時代」を受講。

大きく浮世絵の流れを学ぶことができました。
江戸の名プロデューサー蔦谷重三郎氏のことも知り、とてもおもしろかったです。

わたしは20代の頃から浮世絵が好きでいろいろ観てきましたが、これまではどちらかというと美人画のほうに興味がありました。
今回は風景画、名所絵ということでそれはそれで楽しみにしていました。


本当は、時間的にも体力的にも厳しいかと思い、昨日は講座だけ受けて、展示の鑑賞は後日にするつもりでしたが、講座のあとこかげカフェL'ombrageでベーグルを食べたら元気が出ちゃって、結局鑑賞してきました。


今回の目玉は歌川広重「名所江戸百景」120枚揃と「六十余州名所図会」70枚揃。
これらの連作全点の「初摺」が観られるということで大興奮。
初公開だそうです。

ひと目みたら展覧会タイトルに『ビビッド』とついている理由がわかります。
保存状態がよく色彩がとても鮮やかできれい。

それぞれの作品の脇に現在の風景写真もあるので、くらべながら観るのもたのしい。
きめ細かい説明も全部読んでいると、全作品の鑑賞にはかなりの時間がかかります。

SNSどころかテレビも写真もなかった時代に、これらの絵がどんなに人の心をとらえ旅心を誘ったであろう。
旅をすることなんてほとんどの人にできなかったであろう時代に。

広重の他に葛飾北斎、歌川国芳の作品も展示されています。

展示は前期後期でほぼ総入れ替えだそう。
前期は 3月18日(土)~4月16日(日)、後期は 4月18日(火)~5月21日(日)

「六十余州名所図会」の中の新潟に関連する2枚(佐渡金山と親不知)だけは、特別に前期後期通して展示されるそうです。


絵のなかに雲母がほどこされているものがあるのですが、普通にみただけではわからない。

夕方で人が少なかったからか、絵の近くでしゃがんで見上げると「キラキラ」がみえるというのをスタッフの方が教えてくださって、おもいっきりしゃがんで見上げてみると確かにかすかにキラキラ。
金山と親不知の絵のキラキラをしっかりみてきました。


後期ももちろん行きますが、前期ももう一度観たいな。


そもそも浮世絵好きになったきっかけは、千葉に赴任していた20代の頃、寮で一緒に住んでいた先輩(それこそ浮世絵の中の女性のような人)に半ば無理やり誘われて一緒に観に行ったことでした。

千葉そごうの新春展かなにかだったような記憶が。
そのとき初めて観て、すっかりひきこまれてしまったのでした。

なんでも実際に体験してみないとわかりませんよね。

ぜひ。おすすめです。


じゃ、たぶんまた明日。
今日もごきげんな1日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-03-19 08:06 | 日記・雑記 | Comments(0)
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一昨日、新潟県立万代島美術館で開催中の鴻池朋子展「皮と針と糸と」に行ってきました。

なかなか日がとれず、会期最終週にやっと行くことができました。

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鴻池朋子さんの作品を初めて目にしましたが、これまでにまったく見たことがない、どこにもない、独特のエネルギーが詰まった作品でした。

あまりのパワーに、しばらくぽかーんと口を開けて観てしまっていたと思われる。
すごいものを観ることができてよかった。

『縫う』に焦点が当てられているということで、皮を使った作品が多かったですが、ちょっと怖かった。
怖いというとちょっと違うのであるが、血の気が引いていくような背筋がぞくっとするような感じがしました。

皮は、動物から剥がされなめされて、もう生きてはいないのに、生きもののような怖さがあるような気がして。
動き出しそうとか、そういうことではないのですが、生命ってこういうもの?

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これは皮緞帳といって24mもあるそう。

こんなものを作りだす、作りださずにはいられない力とはいったいどんなものだろうか。

生きていくのに必要なものはまず水や空気や食べものであることは間違いないけれど、芸術がなくてもいいか、というとそうではないのだ。

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会場内で撮影OKということで、何枚か撮ってみました。

鴻池朋子展「皮と針と糸と」は2月12日(日)まで開催中。


何度も文句を書いていますが、美術館がもっと便利な場所にあってほしい。
今回は特に貧血がひどかったので、駐車場からの距離が遠くて遠くて。


じゃ、たぶんまた明日。
ごきげんな毎日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2017-02-10 07:48 | 日記・雑記 | Comments(0)
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今月から朝ブログ更新を復活させようとしていますが、今日は夜になってしまった・・・

生活リズムを変えるのって本当に難しい。


さて、今日は有給休暇をとっていて、午後から新潟市美術館の美術講座に行ってきました。
これで3回目の参加となります。

1回目の参加→お茶と異空間
2回目は記事にしていませんでした。


今日のテーマは、開催中の「アンパンマンとやなせたかし展」にちなんで『やなせたかしの哲学~何のために生きるのか~』

『アンパンマンとやなせたかし展』

やなせたかしさんの94年の生涯と作品を振り返りながら、伝えたかったメッセージを受けとることができました。

最後に「アンパンマンマーチ」が歌詞付きで流されました。

アニメも一度も見たことないし、この歌をきちんと聴いたことも一度もなかったけれど、90分の講座を受けてから聴いたら涙が出そうでした。

「何のために生まれてきたのか」「何をして生きるのか」「人生は喜ばせごっこ」

わたしも人のためになるように、人を喜ばせられるように生きたい。

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今日は、高知のアンパンマンミュージアムの方や、絵本の出版社フレーベル館の方など、関係者の方がたくさんいらしていたようでした。

今日は講座だけで帰ってきましたが、アンパンマンとやなせたかし展、もう一度観に行きたいです。
1月15日(日)まで開催中です。


じゃ、たぶんまた明日。
ごきげんな毎日を~ciao♪


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by amica-aroma | 2016-12-17 21:09 | 日記・雑記 | Comments(0)

新潟市のアロマテラピー教室amica(アミーカ)の川上裕子です。ここでは日記・雑記・読書記録・お知らせなどを書いています。企業で働きながら自宅・出張レッスン等で活動中。


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