読んだ本記録 『呼吸はだいじ 「ゆっくり吐いて吸う」は、最高の健康法』

2013年87冊目に読み終わった本。

『呼吸はだいじ 「ゆっくり吐いて吸う」は、最高の健康法』帯津良一

呼吸のできない人は一人たりともいないのに、呼吸法の本を読むのは、考えてみれば不思議なことですね。

無意識にやっていることだからこそ、意識して大切に行うのが大切ということでしょう。
医師が書かれた本ですが、スピリチュアルな領域にもふみこんでいます。


下記の文章に目がとまりました。

『たとえば居心地が悪く、自分が孤立しているような職場にいると、いのちの場のエネルギーも低下し、場合によっては病気につながることもあります。』

あーそうですよねー今まさにわたしこの状態ですー。

呼吸をうまく使って、せめて病気にならないようにしたいです。

本当はアロマがいちばんなのですが、会社では香りを禁止されているので、こっそり自作のハンドクリームを使うくらいで。

呼吸、気をつけたいです。

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『呼吸はだいじ 「ゆっくり吐いて吸う」は、最高の健康法』帯津良一
お気に入り度★★★☆☆
by amica-aroma | 2013-11-08 08:41 | 読書記録 | Comments(0)

新潟市のアロマテラピー教室amica(アミーカ)の川上裕子です。ここでは日記・雑記・読書記録・お知らせなどを書いています。企業で働きながら自宅・出張レッスン等で活動中。


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